2016/08/25

【大樋長左衛門Facebook】■淡交9月号/ Tankou September issue 2016.08.24に石井竜也さん寄稿「大樋焼と日本文化」

おはようございます♪

今朝がたまでタブレットの具合かなにかで不調だったTwitterを

先程覗いてみたら、とても嬉しい記事に出会えて、ニコニコしながら

赤い稲妻に揺られていた月姫ですo(^o^)o

こちらの↓

【大樋長左衛門Facebook】■淡交9月号/ Tankou September issue 2016.08.24

淡交9月号に措ける、大樋長左衛門先生の12ページに亘る特集記事に

石井さん…石井竜也が寄稿させていただいたページも紹介していただいています♪o(^o^)o

『!?大樋先生への寄稿!?』

と、いうことで『ハッ!』と思い出したのが

2016年6月20日付けの

石井さんがオフィシャルFCの会員ページ向けに発信して下さるページに書かれた『ISHYS TALK』のコト♪

【大樋焼と日本文化】というタイトルのそのtalkを拝見した時に

ちょうど【大樋長左衛門】を御襲名されたばかりの、
恩人である大樋先生への『御祝い』の寄稿文のようですね…と

こちらでお話していたこともあってとても強烈な印象だったんですよね♪(*^_^*)

『淡交』の記事では、石井さんが最初に起草された原稿がブラッシュアップされた形で掲載されていて
興味深く、読み比べながら楽しませていただいちゃっております♪(*^_^*)
記事を掲載してくださる大樋先生の御気持ち…
そこに添えて下さった御言葉が、嬉しくて仕方ありません。

【淡交】とは

君子之交淡若水(君子の交りは淡きこと水の若し)」から、あっさりした交わりを指す言葉。

とあります。

男の友情や、本当の意味で親しい友との交わりは、この『淡交』のようだと思いますね。

水のように、互いの『瀬』で常に新たな流れを作りながら
時に淡く交わる…、とても素敵な関係を現していて良い言葉だなぁ…と思います(*^_^*)

大樋先生も、石井さんに似合う言葉ですね。

朝から素敵な気持ちをありがとうございますo(^o^)o

さ!がんばろう!

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