2016/07/21

2016年7月23日発売(予定)ワンロード | 現代アボリジニ・アートの世界 ~執筆人の中に『石井竜也』さんのお名前があります。(*^_^*)

おはようございます♪

今朝は、開けた窓からの空気で爪先がヒンヤリと冷えた感覚で目が覚めました。

久し振りの『冷えた空気』のおかげで、昨日からの頭痛が少し楽に感じます。(*^_^*)

先日のラジオでの石井さんではないですが、今日も無理しすぎない
『良い加減』の範囲内で目標高く(これは自分で+α)…、何事にも向き合って来たいと思います♪。

情熱的に『お楽しみ』を追いかける為にも大事なコト…ですもんね♪o(^o^)o

さてさて…『お楽しみ』と言えば、昨夜の『27時間テレビフェス』も…なんですが

同じ日に、もう1つお楽しみがありそうです♪o(^o^)o

Twitterで呟いて下さっていた方のおかげで巡り会えたのですが

7月23日に、執筆人の中に『石井竜也』のお名前のある本が出版されます。
※下記ご参照ください(*^_^*)

◇2016年7月23日発売(予定)
ワンロード | 現代アボリジニ・アートの世界
窪田 幸子
ワンロード/現代アボリジニ・アートの世界
20160721052738ba0.jpg
リンク http://www.amazon.co.jp/dp/4773816082

Twitterでも『アボリジニ・アート』と『石井竜也』の関連が『?』

という方がいらしたのですが
『エミリー・カーメ・ウングワレー』さんの2008年に5月28日~7月28日に『国立新美術館』で開催された作品展のオフィシャルサポーターを

石井さんが努められたご縁があります。




今も、時々こちらの『ビッグ・ヤム・ドリーミング』という作品が
石井さんのオフィスに飾られているのがお写真に映り込んでいて嬉しくなります。




この『ビッグ・ヤム・ドリーミング』は70歳から絵を描き始めたエミリさんが
8年間に2400枚余りの作品を描かれた、最後の亡くなる前の2日間で描きあげたものです。

エミリさんの作品は『ヤムイモ』モチーフにしたものが多く描かれ

お名前の中にある『カーメ』も『ヤムイモの種』という意味があります。
今、アボリジニアートについて語られる著書にご参加された石井さん

アボリジニ民族を始めとした『多民族』『多言語』の重要さを再考されるのかな…なんて事を考えてみたりしています。

著作人として、御名前が記載されていらっしゃる中に『民俗学』『人類学』という分野の方も多くて

最近の石井さんが『人間が歳を取る事は進化だ』というお話を
学者の方から伺った…とお話して下さったキッカケはここにもあったかな…?

最近の『FLYING HEART』にゲストに御越し下さったアーティスト『藪内佐斗司』さんの『妓楽面』のお話や

写真家『坂本貴光』さんが携わられた『武楽』や『侍シリーズ』の作品中で着けられている『面』
のお話の中で触れられていた『民俗学』と関わりの深い

あの『大陽の塔』のすぐそばにあり、石井さんのRESPECTする『岡本太郎さん』も探求した

『国立民俗博物館』にも、様々な民族の様々な儀式に用いられた『仮面』が沢山あったのが思い出され

なんだかワクワクして早速予約注文しちゃいましたo(^o^)o

どんな本かな?

と、楽しみに今日も乗りきって来たいと思います♪

みなさまも、温度差に気を付けて

私みたいに鼻水ズビズバにならないようにね~~♪\(^o^)/(笑)←オープンヤナ(^^;

いってらっしゃい♪\(^o^)/

んでもって、いってきます♪o(^o^)o

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