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2020/01/21

野口健さん やっぱり「勘の人」なんだな~(o^^o)/勘…そして「一心」/メルマガ「週刊石井竜也」のお話でも…



先日、登山家の野口健さんのTwitterに

石井さん…石井竜也さんがプレゼントした

石井竜也のアートオブジェ「it-man」をモチーフにした
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モッフモフぬいぐるみ「ホットカナイデ」が

野口健さんのお宅でメチャクチャ可愛がられている様子を
紹介して下さって居ました♪

【今日も…】
@kennoguchi0821
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【この子たち…】

@kennoguchi0821
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最初、ホットカナイデと一緒に「くまもん」がいるのを見て
お~!くまもん!野口さんお好きなんだろうか?(*^o^*)

とか思ってたんですが

こちら⬇のショット拝見したら「ああ!このくまもん!野口健さんに似てるからだ!」
って気がつきました♪

@kennoguchi

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う~ん♪なんか「たつニャ」みたい♪( ´艸`)
と妙な方向の嬉しさに発展するオバカサンな私♪(笑)

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に、しても野口健さんのコメント
いつものように、サラッとカラッと仰ってるけど

普通に聴くと「ちょっとコワイ」世界ですよね(笑)
でも、仰ってる感覚は良く分かる気がします。

野口健さんて、そういう「センス」が鋭い方なんですよね日常から

石井さんのラジオ番組「FLYING HEART」にゲストにお越し下さった時にも

そして昨年末のコンサート「GROUND ANGEL」のイメージブックに掲載されている
野口健さんと石井さんの対談の中でもお話しされてますが

8000メートル級の山から、生きてお帰りになるかそうでないか…
野口健さんの仰るところの「突っ込んで行くか行かないか」を

ギリギリの葛藤の中で判断するポイントは「勘」でしかない…と。

雪山で、己を奮い立たせるために、持ってきた「恋人の普段着けてる香水」
を取り出して香りを嗅いだときに「その香りの中から”もう帰ってきて”」
という恋人の声が聞こえて山を降りて、助かった…

そんな感覚の野口健サンだから、お気に入りの子たちの「存在感」を感じられたとしても
特段不思議な事はない…と私には感じるんですよね。。。(*^-^*)

「勘」と言えば、ここ数回のメルマガ「週刊石井竜也」の話題も
「アーティストとしての勘」というお話を

「ニューアルバム/TOUCHABLE」と「006」の世界観と重ねながら
お話して下さっているんですが

石井さんの仰ろうとしている「アーティストとしての勘」というのも

野口健さんが8000メートル級の山に挑まれるときに
「生死の境目」を分けるところの「勘」と
同じ様な「感覚」と「意味合い」に近いのかな…

こういう感覚を仰りたいのかな…と思ってみる月なのでした。

同時に、同じくメルマガ中で、石井さんがこの「勘」とか
「006」の置かれた世界観での生きかたを語る中で「バカなんじゃないか」とか
「バカだからかも知れないんだけど」という風に頻繁に仰っている

この「バカ」って表現は、言い換えると「一心」という言葉に
なるような気がするんですね。

なんで在っても「バカみたいに」
「1つのこと」に向き合って行く「突っ込んで行く」人間の気持ちの状態って
「一心不乱」という言葉にも在るように「一心」であるような気がするんです。

そして「006(愛原鍵)」は、いい意味で「バカ」なんですよ。
「ワールドワイドな活躍がしたい」なんて夢を見て

その夢のために「危ない橋」にも首を突っ込んでいく
それは決して「格好いい」だけじゃないんだけど
人から見たら「オバカな夢」かも知れないことに「一心」で「命懸け」で
突っ込んで行く「ソコ」が堪らない「愛しさ」を感じさせるんだと

私は思うんです

そしてそれは、まるで「愛原鍵」みたいな…
「愛原鍵」の愛すべきキャラクターと重なる「石井竜也」に感じることと

「同じ」なんだ…と思っているんですけどね(*^-^*)

「TOUCHABLE」の歌詞の世界が大好きなのも「ソコ」にある!
と私は思っているんです。

だから好き。(*^-^*)

こんなに「一心」に好きになれる世界観が
待ち遠しくて仕方ないんです。

今週のメルマガ配信も楽しみですね♪

@mvstaff
【Music village/メルマガ週刊石井竜也 】


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