2015/02/28

MY DEAR…

thanks…

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2015/02/28

一皮剥けます(笑)

お待ちかね、その2届きました♪\(^o^)/




どんな"遊び心"が?

と、ドキドキワクワク
封を開けた瞬間の「こうなるのかな?」って、予想を

「うひゃ~~っ」と裏切る、この展開!

イヤ~~ン豪華~~♪)^o^(
でもって「斬新」!

これ、額に入れて飾りたくなりますね~~♪)^o^(

「俺の声」

こういうのを、ズッと待ってました、望んでいました。

文字では伝えきれませんが
本当に、とても、とても、嬉しい想いの形。

声を…、届けようとして下さってありがとう。

心の耳を傾けられる幸せが生まれました。(*^^*)

これから到着されるみなさま、キュンキュン♪萌、萌な会報を、お楽しみに~~♪(^з^)/チュッ
2015/02/27

「T」




1年に1度を、待ち焦がれていた贈り物♪。

今日の、絶妙なタイミングで

想いにTIMELYに迫り、込み上げてくるメッセージ。

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2015/02/27

心の燃料満タン♪

わ~~い♪\(^o^)/

私も、いっぱいになってる(笑)

アカンやっぱり危なくなってる(^^;
2015/02/27

製作現場は…

おはようございます♪

結局、朝の支度の後もそのまま…で今に到っていたりする月です。

昨夜…石井さんは眠られたのかなぁ…なんて想いを巡らせながら。

自分の内側の想いを綴り終え、明け方に大樋年雄さんのFacebookを拝見すると

米米CLUBで、石井さんが1ステージ毎にメイクで描かれていた
ジェームス小野田氏の顔を撮影して下さったりしていた写真家「山岸伸さん」の寄せられたコメントに

大樋さんが、短く石井さんからのメッセージをお伝えする返信をされていた直後で

その短い一文の中にも、石井さんの存在を感じて、暫し見つめて過ごしてしまいました。(^^;(アホですね-苦笑-)

夜中、スタッフさんが掲載して下さった、石井さんが製作されている
手元に散っている削られた粘土のカットになんだか心惹かれて、ジッ…と見入っていた時に

フト目線を少しずらした瞬間に、石井さんの作品の姿が重なって自分でも「おおっ!!だから、私、気になっていたのか!!」と眼から鱗!というか(笑)

脳裏に重なったのは、石井さんが、一番最初に、六本木ヒルズの「森美術館」で開催された「顔魂展」の際に

私たちを「顔魂」の世界に誘う入り口に置かれていた、この「発掘現場」という作品。




あの、石井さんの手元に散っていた、粘土の削られた跡は
石井竜也の新たな作品の「発掘現場」に想えたんだなぁ…と、
静かに感慨に浸っていた真夜中だったのでした。

六本木ヒルズといえば、ウィリアム王子も御立ち寄りになられたとか…

もしや!?なんて…。
まだまだ夢のような昨日の続きの中にいるのかオマエは!?

な、スットコドッコイな今朝の月でございます。

心地好い疲労感で始まる朝…なんか悪くないです、アンニュイで(笑)

石井さんも、みなさまも、今日も充実した佳い1日を…。

沢山の内なる浪漫の遺跡を、発掘されますように…(*^^*)
2015/02/27

ありゃ~

気がつけば、眠らずにこんな時間…。

このまま、朝の支度を済ませてから、少~~しだけ眠ろう

じゃないと、私が眠るのを待って、ズッと気にしてるニャンコまで寝不足になっちゃう(苦笑)

流石に、冷え込んできましたね…。
金沢は、やっぱり寒いのかな…。
2015/02/27

感無量…

石井さんの、製作現場…。

ホントに、ホントに、石井さん少年のよう…。

時空を越えて、美術学生だった頃の石井さんを覗き見ているような錯覚を感じてドキドキします…。

石井さん、学ばれる姿勢が本当に無心で一生懸命で…
こんな言い方、ものすごく失礼かも知れないけど、健気な様子にジン…と見入ってしまう。

手元に散っている削られた粘土にも、石井さんの想いの欠片が宿っているように見えちゃって…(ノ_・。)

馬鹿ですねぇ…私。

石井さんが手掛けられているもの…伝わりました。

ありがとうございます。m(_ _)m

思っていた通り…。
だったらイイな…♪。

石井さん…。
まだ製作されていらっしゃるのかな…。

2015/02/26

きゃあ~~ん♪)^o^(

嬉しいお知らせが~~)^o^(

自分へのプレゼントにしたいなぁ~~♪もうすぐ弥生だし♪( ´艸`)ヘヘッ

会報発送完了メール、送っていただけると安心出来て良いですね(*^_^*)

全てのお知らせを…というのは難しいかも知れませんが

発送が遅れていたり、予定が変更になった場合などは

こんな風に、完了メールでフォローいただけると安心出来ますもん♪。

会報…、石井さんと、どんなお遊びが出来るのかな~?

と、楽しみに待ってま~~す♪\(^o^)/
2015/02/26

陶芸…

今日は、お昼からずっと、金沢で微笑む石井さんの姿に見惚れてしまっている月です。

陶芸…金沢…。
思いがけないような…、でも、何か、ドキッとするタイミングなような…。

金沢…、石井さん、ゆるキャラの「百まんさん」には、遭遇出来たのかなぁ?(そこ、気になるかい!?(^^;)(笑)←気になります。(笑)

大樋年雄さんとご一緒の石井さんを、スマホで「おっきく」シテ(笑)

数珠ブレスから、ハンチング、ジャケット…「土」のカラーと質感に統一されたスタイルの隅々を拝見しながら、石井さんの「想い入れ」を感じる、なんとも言えない嬉しさ。。。

何よりも、襟元に巻かれた、ストールに「きゃっ」)^o^(

と気がついて、ニコニコ、ニマニマ♪
このストール御召しの石井さん大好きなんです(*^_^*)

石井さん…何を"手掛け"られたのでしょうか…。

以前、石井さんが御紹介された「本阿弥光悦」の手練りのお茶碗に触れられた時

石井さんが「大切なもの」に触れる瞬間、

石井さん自身が壊れてしまいそうな位に、繊細な感覚に震えながら
ソッ…と、触れられる手の感触が、画面を通しても伝わって来るようだったのを思い出します。

ご自身を「土」と同化させ染められるような御召し物を選ばれたのは
石井さんの繊細になっていらっしゃる心の現れなんですね…。

陶芸…。

昨年「森の長城プロジェクト」のチャリティーオークションの際に

細川護煕さんが、手掛けられ失敗してヒビが入ったお茶碗に
石井さんの尊敬される、安藤忠雄さんが「金泥」で「継ぎ」をされたお茶碗が出品されていたんですが

よく陶芸の器、土から生まれた器って、使い込む程に「育つ(味が出る)」と言われますね。

失敗して、ヒビや傷になったものでも、そのヒビや傷さえ「味わい」として生かしていける…

そういう「あるがまま」を「いい」と、愛でていくことも出来る素敵な世界

石井さんのお好きな「落語」の中に在る
「人間の業や弱さをも肯定する」というのとも

ちょっぴり似ているのかな…?

フト、そんな気がしました。。。

石井さん…。
2015/02/26

陶芸家・大樋年雄さんのブログ にて、石井さんを御紹介下さっています。(*^_^*)

Facebookで、拝見して、「もしかしたら」と思ったら
やっぱり石井さん、金沢にいらしているんですね…。

石川県、マックスむらいさん?と一瞬頭を過りましたが

石井さんを、誘われたのは「千住博さん」だそうです。

そういえば石井さん、千住さんのアトリエに「おいた(笑)」しにお邪魔する事は出来たのかなぁ~?(笑)

と、いう余計なお喋りはさて於いて…

大樋年雄さんの瞳に映し出された石井さんの姿…
石井さんにとって、大樋さんは僧侶、寺は工房…
とても素敵です。

私も、神聖な静寂の時が暫し続くことを祈ります。

※お二人のお写真も素敵です。
陶芸家・大樋年雄ブログ Toshio Blog

http://www.ohimuseum.com/blog/

※※Facebookはこちら
陶芸家・大樋年雄さんFacebook
2015/02/26

東北で震度4の地震

津波の心配はないと聞くと、一先ずホッとする。
普段、地元で生活している方は、気にしないように気持ちを切り替えていらっしゃる

だからこそ、不安な気持ちは心の奥深いということ、

忘れちゃいけない。
2015/02/26

T-SITE 蔦谷書店 TSUTAYAISHII ストーン・ヘンジで繋がれますか?(笑)~ウィリアム王子来日~




来日するウィリアム王子訪問される予定なんだそうな。

今でも「TSUTAYA」と「TATSUYA」で「似てる~~」とファンをドギマギさせてる「TSUTAYA」さん

「T-SITE」って、益々萌えてしまいそう(笑)


「TSUTAYA」さん…といえば、

「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」のバイヤーズセレクトスペース(2Fオーディオコーナー)で

石井さん…石井竜也の「GROUND ANGEL」商品が取り扱われている…ということで。

石井竜也のART書籍、食器、angelのオブジェなど…
商品は入れ替わるようでしたが、今はどうかな?

「TSUTAYA」繋がりで、ご覧になっていただける機会があったらいいですね~~

なんせ世界遺産「ストーン・ヘンジ」で、
アルバムジャケットの撮影を許された、ご縁のある殿方ですから)^o^(


※T-SITE 蔦谷書店さんは、渋谷区代官山 イギリスの建築家が建てた建築物というご縁だそうです。
2015/02/25

石Best of Best Ⅱsecond/メルマガ「週刊石井竜也」




石Best of Best Ⅱsecondのお話し。。。

ジャケットのデザインも赤×黒…凄くイイ…大好き。

今まで、こんなのなかったですよね。
強いて言えば「NYLON KING」のジャケットが、私的には「近い雰囲気かな…?」って感じる。

俺を好きだと思ってくれてる人は、俺のどういうところが好きだと思ってくれているのか

という言葉が、心に木霊して、自分がリクエストした曲たちを振り返ってみて

「ああ、大丈夫だ」って思った。(笑)

今こうして考えても「あの曲もリクエストしたかった…」と想う曲がいくつも浮かぶけど

でも、リクエストした曲の中には「私の瞳の中の石井竜也」が、ちゃんと見えてくる

「THE ROLLING STONES」の写真集のお話し

分厚くてデカイ本。

あれ?石井さん…石井竜也も出してませんでした?( ´艸`)フフフ

石井さんが伝えてくださる写真の雰囲気…

なんだか拝見していて、石井竜也のソロデビューツアー

「DORAG-ON TOUR」の時の、パンフレットの中の、写真たちや

B2サイズくらいの、大きなモノクロームの写真で
「素」に近いイメージの、石井竜也が切り取られた、一枚一枚パネルに出来そうな大きなカレンダーが想い浮かびます。

あの頃の写真には、等身大の石井竜也を見て欲しい…そんな写真が多かったように思います

観客の顔が見えるライヴを…そんな想いも

最近のイメージブックの、ファンの望む声に応えて、徹頭徹尾作り込んだ石井竜也とは全く違う魅力…

久しぶりに、あのカレンダーを眺めて見ようかなぁ…
2015/02/25

十年

先日の記事でお話しした、石井さん…石井竜也のアルバム「SKETCH」

そのアルバムを引っ提げたツアー「SKETCH~BOOK OF GROUND ANGEL~」も
気がつけば、十年過ぎていたんですねぇ…

先日の記事のマグカップの写真を撮った時に、改めて気が付きました。

と、いうことは、マグカップも、使い初めて10年…

♪√大きなノッポの古時計~

の、100年には及びませんが、

この子が大好きで、気がつけば、毎日珈琲を飲んでた




他の、石井さんがデザインされたカップも使うんですけど

この大きさと、手触りと、何よりも、

この、深く、一筋刻まれた傷のような模様と
取手に提げられた、鉄球の鎖が堪らなく好きで…

ヒビが入ったり、少し欠けたり…、鉄球の色も酸化して黒ずんで…

年月が刻まれた姿が、ますます愛しい。

今朝は、今日1日の予定を考慮して、フレッシュミントティーから…

この子で飲む珈琲で1日が始まって、夜眠る直前に煎れる珈琲まで付き合ってくれる

まだまだ、ずっと一緒だぜっ(笑)
と、カップにスリスリしちゃう朝(笑)

2015/02/24

水木しげるさんの「肉筆紙芝居」/「なんでも鑑定団」

小説家の「京極夏彦さん」デジタル修復家でもあり、水木しげるさんのお弟子さんていうのにビックリ

その京極夏彦さんが、現在手掛けていらっしゃる、水木しげるさんの全集のために

水木しげるさんが、戦争から戻られた後に描かれた、肉筆の紙芝居を探している!という

買い取りの上限額、なんと一千万円!
汚れている、枚数が揃っていない…といったコンディションの事は気にせず
見つけたらご連絡を!と
メチャクチャ眼力(笑)発揮された、京極夏彦さんからの呼び掛け

水木しげるさんが、紙芝居を描かれたのは「神戸」の方ではないか?ということですが

なんだか、色んな意味で、夢のある呼び掛けですね(*^_^*)
2015/02/24

「絵」のちから~NHK総合「ひるはぴ」(東北エリア向け放送)/4月21日~開催「国宝 吉祥天女が舞い降りた~奈良薬師寺未来への祈り展~」に寄せて、石井竜也インタビューオンエア(予定)

今朝の、高畑勲監督のお話しでも触れた「絵のちから」という言葉。

石井さん…石井竜也が、深く温かいご縁を頂いて、展覧会オリジナルロゴと、テーマソング「花の原」を制作させていただいた

仙台市博物館に於いて、4月21日から開催される展覧会
「国宝 吉祥天女が舞い降りた!~奈良薬師寺未来への祈り展~」について

石井竜也が想いを伝えさせて頂くインタビューが放送される予定です。

先月オンエアが予定されていた時には、普段激務の仙台ハニーが視られそう♪と期待していたんですが
惜しくも、国会中継で空振りで、リアルタイムに「残念だね~(^^;」とやり取りしておりました。

明日は…、恙無くオンエアになりますよう♪

そして、石井さんが、この「吉祥天女画像」に寄せられている想い

古の人々が、現代人と同じ様に、生き辛く、感じる暮らしの中で
苦しみ、哀しみ、憤り…などの、様々な感情を
「絵姿」の天女像を見ることで癒され、慰められ、宥められたりしたに違いない…と想われた

人の想いが「絵姿の天女像」に宿した、仏の御霊が、1300年を経ても鮮やかに輝かせる天女像

今この時代にも、その、絵のちからを、多くの方に感じていただくキッカケとなりますよう…。


◇「ひるはぴ」NHK総合・東北地方向け
□2月25日(水)11時30分~11時54分

※放送内容は予告なく変更となる場合があります。

○番組オフィシャルサイト
http://www.nhk.or.jp/sendai/hiruhapi/

http://www.nhk.or.jp/sendai/hiruhapi/

○「国宝 吉祥天女が舞い降りた!~奈良薬師寺未来への祈り展~」オフィシャルサイト

http://kichijo-tennyo-sendai.jp/

http://kichijo-tennyo-sendai.jp/
2015/02/24

ポケットの中で

握りしめていると、仰っていたもの…?。
ご自身で、作られていたんですね…。

あの年も、薔薇から始まったんでしたね…。
2015/02/24

サウンド・オブ・ミュージック♪\(^o^)/

や~~ん♪ガガ様が、アカデミー賞で「サウンド・オブ・ミュージック」を歌ってるぅ~~♪)^o^(
や~~ん♪どうしょう~~?
今日は「Dr.パルナサスの鏡」が見たいなぁ~~見ようかなぁ~~と思っていたんだけど

う~~~~っ、なんか「サウンド・オブ・ミュージック」に転びそうな気がする

ん、両方見ればいっか♪o(^o^)o

なんか、朝から素敵がいっぱい
2015/02/24

高畑 勲 監督 素敵…

素敵だ…

「かぐや姫の物語」

アカデミー賞について

おもしろいイベントだったけどとれなかった

と仰る会見の中で、日本のアニメーションの中でも消えかけている「平面の絵」での表現を、「絵の持つ力」を大切にしたものを、もっともっと大切に作っていかないと

と「意気込み」を語られていたのに感動です。

拝見していて「かぐや姫の物語」が完成した後

敬愛する、フレデリック・バック氏に作品を見ていただいて

お身体が弱られていた、バック氏と寄り添い
お二人で映像をご覧になるながら

高畑さんに、バック氏が「あなたは僕がやりたかったことをやってくれた…」と

感謝を伝えられていた姿が、高畑さんのその姿と言葉の内側に、凛と輝いているのが見えた気がした

なんだか、石井さん…石井竜也と、フンデルト・ヴァッサー氏の触れ合いを思い出して

朝からジン…としちゃっ(ノ_・。)

3月13日の「かぐや姫の物語」の初オンエア

楽しみだな(*^_^*)
2015/02/24

中学生殺害のニュース報道で…

中学生の男の子が、命を絶たれた事件を伝える際に

彼とトラブルがあって、顔全体が腫れて、半分が青黒いアザになるまで暴行した人間を「友人」と表現されるのを聞くたびに、不快感を感じる。

「学生」もしくは「年上の知人」という表現に改めて貰えないだろうか?

「万引き」を強要するような人間に「友人」という表現は似つかわしくないでしょう?
2015/02/24

言葉って…

素敵…。(*^_^*)

偶然みつけた、魔法の扉から、言葉から感じる時空を越えた旅が楽しい♪
言葉は素敵…言葉は不思議。

言霊は、悪意の言葉にだけ宿るとは限らなくてね…

愛を持って守ろうとして発した言葉が
その言葉に触れた、心や空間を閉ざしてしまう事がある

魔女の愛の守りの呪文で、眠り姫の眠るお城が、イバラで閉ざされ護られたように

閉じた魔法に気づいて…

2015/02/23

イチゴとマスカット




の…、スパークリングジュースが、今夜の「おやつ」

イチゴとマスカットの果汁で身体に優しく♪。(*^_^*)

ごちそうさまでしたん♪(@^0^@)
2015/02/23

アカデミー賞授賞式。。。

高畑勲監督の「かぐや姫の物語」授賞してくださるといいなぁ…。

公開時から、ずっとずっと、見たい、見なくちゃ…と想い続けていて

やっと今年の1月11日に初めて見る事が出来た。

こんなにも、人として、切なく、深く、「命」を想う事の出来る物語だとは思わなかった

こうしていても、高畑監督が作られたという「わらべうた」の陰と陽が廻りはじめるくらい…

この死生観が、海外の方に受け入れて感銘していただけることを…
2015/02/22

今夜街は

TEARS TOWN…

鼓膜を奮わせて濡らすrefrain…

TEARS TOWN…
TEARS…
2015/02/22

THE世界遺産×夢の扉/アンコールワット…

善と悪とが、綱を引く壁画
アンコールワットの寺院は聖なる山

長い内戦で、人材が喪われたカンボジアに、遺跡の修復技術を伝えられている日本人の技術者池内さん

以前、石井さんが、ラジオ「FLYING HEART」の中で、お話しされていたのもこの方だろうか…?

気球を使って、神が降臨するという中央搭を、丸ごと、3Dで三次元計測して
永遠に劣化しない映像に遺す試み…

揺れる気球から撮影された映像の歪みを補正して、データの黒く空いた穴を
地上のデータと重ねて、正確な映像を完成させる

是から先、アンコールワットが壊れても、正確なデータで修復する事が出来る…
中心となる、池内さんの「和を以て貴しとなす」という「和」が
文化を破壊されてしまったカンボジアの未来に、聖なる山を遺す事が出来る…

感動ですね…。

今はアンコールワットの聖なる水のお話しアンコールトム…

水を支配する事=王の権力

仏教寺院バイヨン。

遺跡なのか、彫刻なのか…。

CG化する価値を見いだせないと断られた寺院

ここにも日本人…カンボジア政府に信頼の厚い早稲田大学中川教授によってCG化へ動く…

池内さんの考えた、奈良県の飛鳥古墳や遺跡をCGで再現した映像を見ながらバスで廻るツアー

「タイムトラベルバス」楽しい~
石舞台古墳、大極殿での蘇我入鹿暗殺の場面も…
石舞台古墳!石井さんにコンサートやって戴きたい場所きゃ~♪
内戦で喪われた仏像を彫る人材。
日本人の仏師が修復技術を教え遺そうとしている仏師が教えるのは、造形の民族性、それぞれの国に必ずあるものだから…と。


石井さんもご覧になっていたりするかな…

お話し、まだまだ続いています。

2015/02/22

「デジタル界」の「美」(笑)マックスむらい的「神社仏閣リア充」から生まれるパワー!?~ゲスト・マックスむらいさん~第2回/JAL Presents FLYING HEART

と、いうわけで、先週に引き続き、マックスさんと石井さんのお話しに不思議なパワーを頂いた今日のFLYING HEART♪

いつも、ゲストの方の二回目の放送は、一回目に比べると
ちょっと物足りなさを感じたりすることもあるんですが
今日も驚きと以外な面白さ満載で、ホントにもう一週くらいお越しいただきたいくらいでしたo(^o^)o

録音の不具合の関係で、いつもほど長くございませんので(色んな意味ですみません(^^;)

宜しければ、ご覧になってみて下さいね♪(*^-^)ノ

と、いうわけで…。

インターネットの世界の動画、僕が今高校生だったらどんな動画が見たいかな?ニュース等も、昔はその時間に家に帰らないと見る事が出来なかったけど
インターネットでは、時間を気にしないで、いつでも見る事が出来る、僕も映画を作るので、動画を発信するという事が面白いと思う


今日のゲストは、先週に引き続き「マックスむらいさん」彼の内面にも迫れたら…。

というオープニングから

YouTuberというのは、いつ頃から?という石井さんの質問に
2012年の中頃からでは? と仰るマックスさん、マスコミから派生したものだったようですね。

改めて、石井さんから、プロフィールがご紹介され、石川県出身、防衛大学校にいらした…というのを聞いて

続きを読む

2015/02/22

わ~~~い♪)^o^(

TATOOさんのブログにセットリストが♪

夢の恋は、夜景飛行に、I LOVE YOUR WAY 涙出るくらい嬉しいナンバー

あの頃に戻る魔法が紡いだナンバー。。。




tatooさんブログ「日々是logic」

http://tatoologic.blog.shinobi.jp/Entry/2292/
2015/02/22

落語/「当たり前の不可思議、非常識な正義…(SKETCH)」


改めて、石井さんのアルバム「SKETCH」が好きだなぁ…

と、想う今夜。

普段こちらに書いている記事も、
ラジオ番組「FLYING HEART」のお話しも
全部、ガラケーでピコピコ打ってしまっているので

ついつい放置プレイしているパソコンを、昼間久しぶりに、立ち上げて

受信メールを確認したところ、先日まで行われていた

3月25日発売の石井さんのベストアルバムへのファン投票をした際の

リクエストした曲目とコメントが載っている、エントリー完了のメールが届いていて

吃驚するやら、嬉しいやら(笑)

リクエストする時は、夢中で、自分が何を綴ったかを書き留めておく余裕もなかったので

今になって、その時の言葉を振り返ると、なんだかどれもメチャクチャ恥ずかしくなってしまって(^^;

なんて言っても「オマエ、普段もっとスゲー事言ってるだろーが!?」

と呆れられても仕方のない、不埒な私ですが

人間ね、妙な処で恥ずかしいもんなんですね(苦笑)

「人間」と言えば「SKETCH」に話を戻さなくては(^^;

今夜「SKETCH」のお話しをさせていただいた切っ掛けは

Twitterで拝見した、咄家の「立川談志師匠」の名言のつぶやきで

「人間という不完全な生物が生まれ、知恵を持っていたから火をおこし、雨風を防ぎ、絶滅せずにきた。
そのうち好奇心が芽生え、いい好奇心を文明と呼び、悪い好奇心を犯罪と呼んだ。
いいも悪いもそれが人間の業じゃねえか、しょうがねえじゃないと
肯定してくれる非常識な空間が悪所といわれる寄席であった」

というのを拝見した時に、石井さんのアルバム「SKETCH」に収録されている
「LINE」という曲の中に出てくる「当たり前の不可思議 非常識な正義…」という歌詞が、ふと思い浮かんで

中学生の頃から、現在も石井さん…石井竜也に欠かせない、落語について
「人間の業を"しょうがねぇじゃねぇか"と肯定してくれる落語には救いがある」

と、石井さんご自身も、折に触れて話して下さってる想いは

石井さんご自身が、人間としての営みの中で
少しずつ少しずつ、噛み砕き、呑み込み、時に毒気に苛まれる度に

見に染みて感じられた想いでもあるのだろうな…って
無性に私の気持ちも込み上げちゃったんですよね…(苦笑)←アホでしょう?(^^;

このね「LINE」の歌詞が、私自身も本当に好きで 仕方ないんですけど

石井さん…歌って下さらないんですよねぇ…。

一見(と、いうか一聴?)曲調が激しいので「え~~っ?」て仰る方もいる(かも)しれないんですが

「SKETCH」は、もうひとつの「GROUND ANGEL」だと想っているんです。

実際に、このアルバムを引っ提げたツアーのサブタイトルは「BOOK OF GROUND ANGEL」となっていた事もありますが

私達が普段イメージする「GROUND ANGEL」での石井竜也の、どこか人間を超越したような神聖さや、中性的な一面とは違う

もうひとつの、ゴリゴリに人間臭く、男という種の、本能的な危機感や保護本能、それこそ業や怒りや不安を真っ正直に激しくぶつけてくる「GROUND ANGEL」

どちらか一方では成り立たない「石井竜也」の「静(聖)」と「動(慟)」

業の中にあって「俺は俺だ、しょうがねぇじゃねぇか」って
ヨレヨレ、ズタズタに苛まれた中で曝け出してくれた「石井竜也」の偽らない「魅せる力」が

大好きで、大好きで、大好きで堪らないアルバム…。

いつか…、そういう「GROUND ANGEL」が見たい…

というよりも、そういう「GROUND ANGEL」で吼えるように叫ぶ(歌う)

石井竜也に共振して、時代への想いを吐露すると同時に、
聖の石井竜也の歌の祈りのバイブレーションに震えたい…

そんな風に、ズッと想っている事を

今夜また、言ってみたくなった…

というわけなのでした。(*^_^*)

明日はラジオ♪

石井さんの「声」が伝える言葉が聴ける…。

明日は、何を感じられるだろう…。
心と鼓膜?(笑)をやわらか~に、受け入れ準備万端で待ってなくちゃ♪
2015/02/21

あれ?

スタッフさん、バナナはさておいて…
セットリストは?(笑)

あ!、会報…?
2015/02/21

SCREAM…

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you and me loving, it seems to beat a rhapsody….

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